川崎市、横浜市のハクビシン駆除・アライグマ駆除は川崎新栄環境サービスへ 建築物ねずみ昆虫等防除業登録業者(川崎市28ね第3号)

ハチ駆除施行の流れ

ハチ駆除施工、事前調査

ハチの生息状況調査を行います。

  1. ハチの種類確認調査(スズメバチ・アシナガバチ・ミツバチ等)
  2. 蜂の巣の目視確認(巣の大きさ・形状・場所等)
  3. 蜂の巣が目視確認できない場合(壁の隙間・木の根元・土の中等に巣を作る場合は場所の確認)
  4. ハチのいない巣(蜂の巣は確認できるがハチがいない場合は前年の巣の可能性もあります)

ハチ駆除作業

ハチの種類や蜂の巣の場所に応じて駆除作業を行います。

  1. 防護服を着用し、専用機材で薬剤による駆除作業を行います。
  2. 蜂の巣が人通りの多い場所や高所にある場合は、夕方・夜間・早朝の作業になる場合もあります。
  3. 駆除した蜂の巣を撤去します。
専用機材によるスズメバチ駆除作業

ハチ駆除後の注意

蜂の巣撤去後、遠方に行っていたハチが巣のあった場所に戻って来る事があります。(戻り蜂)自分のいた場所に巣がなくなっているので少しの間その場所にいる事がありますが、数日後には全ていなくなりますので、その間は注意してください。